全盛期の武豊騎乗伝説 

・3騎乗機会4角最後方から5勝は当たり前、3騎乗機会4角最後方から8勝も
・武豊にとってのは好スタートは出遅れのしそこない
・道中先頭までの差が50馬身以上も日常茶飯時
・最終コーナー時点で先頭まで100馬身差、前半6F100秒の状況からでも10馬身以上の差し切勝
・新潟直線1000mでも余裕で最後方から追込勝利
・最後方から直線持ったまま大差勝ちが特技
・追込馬に騎乗するだけで馬券親父が泣いて謝った、心臓発作を起こす馬券親父も
・最後方でも納得いかなければ更に30馬身離れた
・あまりに4角最後方をしすぎるから中団の位置でも最後方扱い
・それでも4角最後方
・騎乗馬を一睨みしただけで騎乗馬が最後方まで下がっていく
・騎乗の無いレースでも直線入り口最後方
・馬に乗らずポツンと最後方にいたことも
・逃げ馬を無理やり最後方に下げるなんてザラ、3角先頭→4角最後方→差し切り勝ちも
・ラスト1Fよりスタート後最後方に下げる時の1Fのが速かった
・パドック周回中でも最後方に下げた
・函館競馬場の客のヤジに流暢な標準語で反論しながら4角最後方(周回遅れ)からの差し切り勝ち
・グッとガッツポーズしただけで道中先頭から50馬身は差がついた
・最後方に下げた瞬間、大津波が起きたことは有名
・消費税の引き上げが始まったきっかけは武豊の4角最後方
・小倉のレースで札幌競馬場の4角からゴール前差しきる事も
・そんな武豊がディープインパクト@凱旋門賞で最後方しなかったのは地球上最大の謎

全盛期の武豊伝説 

・3レース5勝は当たり前、3レース8勝も
・テン乗りでダービー制覇を頻発
・武豊にとってのダービーは新馬戦の前哨戦
・4コーナー100馬身差、騎乗馬故障の状況から1人で逆転
・1秒以上の出遅れも余裕で勝利
・一回のスイングでムチが三本に見える
・手綱持たずに大差勝ちが特技
・レースに出るだけで他の騎手が泣いて謝った、心臓発作を起こす馬も
・大差勝ちでも納得いかなければ進路妨害して帰ってきてた
・あまりに勝ちすぎるから手綱しごくだけでも進路妨害扱い
・それでも大差勝ち
・馬を一睨みしただけでディープがロンシャンに飛んでいく
・レースの無い移動日でも2勝
・ムチ使わずに手で打ってたことも
・ゲート内で有馬記念勝った
・グッとガッツポーズしただけで結婚式二時間特番が認められた
・湾岸戦争が始まったきっかけはマックイーンの秋天降着
・豊は本気を出した事がない
・サイレンススズカに秋天優勝を約束
・1コーナーからゴールできるのは豊くらい
・レースに豊が出るだけで騎乗馬の倍率が上がる
・豊が立てるスレは伸びる
・じつは手綱にぎってるのは小指だけ
・有馬記念優勝後のユタカコールでイージス艦撃沈したのはあまりにも有名
・豊に先着できれば即相手の優勝決定という破格のルールも達成できた騎手はなし
・ハンデとして目を瞑ってレースに出るルールも導入されたが全然ハンデにならなかった
・あまりに勝つので最初から向こう正面からスタートしていた時期も
・豊のムチに米軍のレーダーが反応してしまうので騎乗中は警戒されていた
・筋肉番付の騎乗版ストラックアウトに出場したがノーミスで凱旋門優勝してしまいテレビ的にNG

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Last-modified: 2008-01-23 (水) 14:39:35 (3919d)