男盛期の福盛和男伝説  

・朝から50cmは当たり前、円周80cmのときも
・亀頭打者満塁ホームランを頻発
・福盛にとってのスペースシャトルはコンドームのできそこない
・先走り汁サイクルヒットも日常茶飯
・股間のワンバウンドが平常時でも余裕
・一回のスイングでバットが二回空を切る
・一緒に風呂に入るだけで助っ人外人が泣いて謝った、心臓発作を起こすブラッグスも
・ホームランに納得いかなくてもサードベースまで先っちょが勝手に届いた
・あまりにデカすぎるから牽制球でも股間への危険球扱い
・その牽制球もライト前まで跳ね返す
・ファスナーを一睨みしただけでポールが二遊間に伸びていく
・バット持ってないのにバットが手元にあったことも
・自分のホームランボールを自分自身で打ち返して悶絶
・ウェイティングサークルから一部分だけはみ出した
・打球キャッチしようとしたピッチャーと、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手ともども走塁中に轢いた
・観客の韓国人のヤジに振り向いた瞬間韓国人が吹っ飛んでいた
・自分の打棒に飛び乗ってスタンドまで行くという珍プレー

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Last-modified: 2011-12-19 (月) 20:39:27 (2493d)