全盛期の福本豊伝説

・3出塁5盗塁は当たり前、3出塁11盗塁も
・先頭打者への2球目に盗塁を頻発
・ふくもっさんにとってのヘッドスライディングはスタート失敗の証
・先頭打者にスクイズさせることも日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から代走で出場
・ワンバウンドも余裕で三塁打
・一回のスイングでランナーが三人に見える
・走塁コーチで打撃指導が特技
・塁に出るだけで相手投手が泣いて謝った、クイック投法を編み出す野村も
・スカウト相手でも納得いかなければ怒鳴りつけて帰ってきてた
・あまりに走りすぎるから牽制球でも全力投球
・その牽制球を尻目に盗塁成功
・ピッチャー東尾を一睨みしただけでいつの間にか3塁にいる
・試合の無い移動日は大爆睡
・スパイク履かずに草履で走ってたことも
・自分のホームランボールを自分でキャッチしてホームでタッチアウト
・内野ランニングホームランなんてザラ、4周することも
・一塁でアウトになってから家に帰る方が早かった
・ウェイティングサークルから2盗成功
・打球キャッチしようとしたピッチャーと、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手が気づいた頃には本塁踏んでベンチに帰還
・観客の韓国人のヤジにコテコテの関西弁で反論しながら擬音祭
・グッとガッツポーズしただけで5盗が決まった
・走塁でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはふくもっさんの赤星批判
・ライトの深い位置から三塁線のスクイズの間に生還
・ボーリングの球を見て「タコ焼きみたいやね」
・自分の打球に飛び乗ってホームスチールというファンサービス

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Last-modified: 2010-08-05 (木) 22:37:13 (3053d)