全盛期の木塚敦伝説

・1試合1/3イニング降板は当たり前、1/8イニング降板も
・先頭打者初球投手交代を頻発
・木塚にとってホールド、セーブはワンポイント交代しそこない
・9回裏ノーアウト1点差、佐々木主浩負傷の状況から登板を拒否
・ランナー無しでも余裕で投手交代
・三回の登板でやっと1イニングなる
・シンカーの失投が特技
・相手打者が左打席に立つだけで木塚と監督が泣いて謝った、心臓発作を起こす投手コーチも
・ワンポイントでも納得いかなければ左打者に回るまで炎上して帰ってきてた
・あまりにイニングが少過ぎるからブルペンでも登板扱い
・その投球練習もワンポイント
・先発ピッチャーを一睨みしただけで監督が審判に交代を申告しに飛んでいく
・試合の無い移動日でも1/3イニング登板
・シンカーを使わずにカーブで打ち取ったことも
・牽制球でシンカーを投げる
・1/3イニング三者凡退なんてザラ、1/3イニング完全試合することも
・ピッチャーゴロでアウトにするために佐伯に投げる球の方が投球より速かった
・その球もシンカー
・リリーフカー乗車中に降板
・打球キャッチしようとした村田と、それを受け止めようとした仁志、石井琢郎、小池ともども交代させた
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら降板
・グッとガッツポーズしただけで左打者が減った
・シンカーでパスボールが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは木塚の左打者への投球
・ブルペンの深い位置からバッターボックスの右打者にのシンカーを投球してた
・ボーリングの球を楽々シンカーかけてた
・シンカーがキャッチャーを飛び越えてバックネットまで行くというファンサービス

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Last-modified: 2008-09-15 (月) 12:40:40 (3621d)