全盛期の野茂英雄伝説 

・3者連続三振は当たり前、9連続奪三振も
・先頭打者3球三振を頻発
・野茂にとってのフライは三振のとりそこない
・1回裏1点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で完全試合
・ワンバウンドも余裕で三振
・一回の投球で腕が三本に見える
・バントを捕邪飛にするのが特技
・マウンドに立つだけで相手打者が泣いて謝った、心臓発作を起こす先発投手も
・三振でも納得いかなければ振り逃げにしてた
・あまりに三振とりすぎるからど真ん中のみストライク扱い
・そのど真ん中直球で三振
・打者を一睨みしただけでいつのまにかボールがミットに納まっている
・試合の無い移動日でも10奪三振
・手を使わずに足で投げてたことも
・ウェイティングサークルの打者から三振取った
・投球をキャッチしようとしたキャッチャーと、後ろにいた球審共々ぶっ飛ばした
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながらトルネード投法で顔面にぶち込む
・グッとガッツポーズしただけで5個くらい三振とった
・トルネードなのにハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは野茂のノーヒットノーラン
・ボーリングの球を楽々フォークボールにしてた
・自分の投球に飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス
・野茂からゴロを打った打者は褒められる
・野茂は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年にトルネード投法を伝授した事がある
・後の首だけトルネードである

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Last-modified: 2008-01-30 (水) 23:28:16 (3853d)