全盛期の 鈴 衛 伝説

・3シーズン5残留は当たり前、3シーズン8残留も
・先頭打者ホームランを打ちたかった
・鈴衛にとっての昇給は残留のしそこない
・由宇での練習も日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で残留
・一回の交渉ではんこが三つに見える
・燃えプロでバントでホームランが特技
・交渉テーブルにつくだけで球団社長が泣いて謝った、心臓発作を起こす球団職員も
・契約更改に納得いかなければ判子を押さずに帰ってきてた
・あまりに残留するから任意引退でも球団職員扱い
・球団社長を一睨みしただけ残留を確定させていく
・試合の無い時期でも残留
・判子を使わずに手でサインしたことも
・自分の契約書類を自分で製作して速達で送り返す
・一軍のウェイティングサークルに立った(実話)
・自由契約にしようとした鈴木本部長と、それを手助けようとしたスライリー、カープ坊やともども投げ飛ばした
・鈴木本部長のダウン査定に流暢な広島弁で反論しながら残留
・グッとガッツポーズしただけで残留を確定させた
・契約更改でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは鈴衛の一軍昇格
・ボーリングの球で鈴木本部長を(以下略)
・自分の判子をもって球団事務所まで行くというサービス

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Last-modified: 2008-01-23 (水) 11:27:49 (3975d)