全盛期の鈴木本部長伝説 

・年俸5割減は当たり前、年俸8割減も
・交渉一言目減俸を頻発
・鈴木本部長にとっての現状維持は減俸のしそこない
・5分で減俸を飲ませるのも日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から全員に減俸を宣言
・3割打者も余裕で減俸
・一回の交渉で年俸が3桁下がる
・保留で再減俸が特技
・交渉に立つだけで相手選手が泣いて謝った、泣いて会見する選手も
・ホームランでも納得いかなければサードベース踏まないで帰ってきてた
・あまりに減俸しすぎるから現状維持でも年俸up扱い
・その現状維持も減俸
・交渉相手を一睨みしただけで契約書から0が消えていく
・契約更改の無いシーズン中でも2割減
・言葉を使わずに視線で判子を押させたことも
・自分の提示した年俸提示額を自分で再交渉してさらに減らして提示する
・3割打って3000万提示なんてザラ、減俸されることも
・交渉前の挨拶で減俸した
・防御率0点台のピッチャーと、チームを支えてきたベテラン左腕、通算3割打者の選手ともどマイナス提示した
・助っ人の外国人の反論に流暢な広島弁で反論しながら最減額
・一にらみしただけで50万くらい下がった
・減額提示で世界恐慌が起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは若手の保留
・キャリアハイの成績から期待してきた選手も減俸してた
・鈴木本部長はup提示を出した事がない
・期待の新人に現状維持を約束
・あまりに減額するので去年の年俸まで下げられた選手も
・減俸されたことにまだ気付いていない選手もいる
・鈴木本部長は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年の母親に掛け合って小遣いを減らさせたことがある
・後の東出である

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Last-modified: 2007-12-23 (日) 02:10:55 (3835d)