全盛期の露鵬伝説

・1日3回大麻使用は当たり前、1日8回も
・抜き打ち検査を頻発
・露鵬にとっての大麻はマリファナの言いそこない
・尿検査に引っ掛かるのも日常茶飯
・尿検査陽性、若ノ鵬も認めている状況から1人で逆転
・尿検査も余裕でヒット
・一回の使用で効果が三倍に見える
・パイプで吸うのが特技
・土俵に立つだけで相手力士がラリった、禁断症状を起こす力士も
・1回吸ってもでも納得いかなければもう1回吸った
・あまりに吸いすぎるから陰性でも陽性扱い
・その尿検査も陽性
・相手力士を一睨みしただけで目がラリっているのがわかる
・大麻の無い日でも2使用
・口使わずに鼻で吸ったことも
・自分への疑いを自分でキャッチして白露山へ投げ返す
・ロシアではザラ、モルヒネをすることも
・口で吸うよりも陶酔する方が早かった
・会見で大麻吸った
・麻薬をやめさせようとした北の湖理事長と、それを受け止めようとしたデーモン小暮、やくみつる、内舘牧子ともども大麻を吸わせせた
・インタビュー中の野次馬のヤジに流暢な日本語で反論しながら大麻を吸う
・グッとガッツポーズしただけで尿が陽性になった
・言い訳でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは北の湖理事長の辞任
・ロシアの深い位置から自分の部屋の大麻も栽培してた
・大麻の種を楽々吸ってた
・大野君と一緒に大麻を吸うというファンサービス

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Last-modified: 2008-09-20 (土) 21:34:43 (3587d)