全盛期の攝津伝説

・名前一つに耳5つは当たり前、耳8つの時も
・先頭打者満耳ホームランを頻発
・攝津にとっての茸は耳の書きそこない
・先頭打者ホジクルヒットも日常茶飯
・一回の攝津で耳が三つに見える
・バットで耳そうじが特技
・打席に立つだけで相手投手が首をかしげた、「イヤーイヤーイヤー」と読む外人投手も
・あまりに多すぎるから「摂津」でも正解扱い
・何故か「囁津」も正解
・ピッチャーを一睨みしただけでボールが耳鼻科に飛んでいく
・バット使わずに耳で打ってたことも
・自分のホームランボールを自分で耳って書いてレーザービームで投げ返す
・内耳ランニングホームランなんてザラ、2周することも
・ウェイティングサークルで耳打ちした
・観客の韓国人のヤジも大量の耳で正確に聞き取るが韓国語は分からなかった
・グッと耳栓をはめただけで5点くらい入った
・イヤリングでハリケーンが起きたことは有名
・自分の耳たぶに飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス

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Last-modified: 2009-07-28 (火) 23:54:14 (3368d)