全盛期の澤穂希伝説 

・3試合5ゴールは当たり前、3試合8ゴールも
・試合開始直後先制ゴールを頻発
・澤穂希にとっての同点ゴールは先制ゴールの決めそこない
・前半早々ハットトリックも日常茶飯
・後半ロスタイム100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で逆転
・ワンバウンドも余裕でボレー
・一回のシュートで右脚が三本に見える
・兄貴顔でヘディングが特技
・ピッチに立つだけでスウェーデン選手が泣いて謝った、心臓発作を起こすドイツ選手も
・見事なゴールでも納得いかなければガッツポーズしないで帰ってきてた
・あまりにゴール決めすぎるからシュート前の体勢でもゴール扱い
・そのシュート前もゴール
・相手キーパーを一睨みしただけでボールが相手ゴールネットに突き刺さる
・試合の無い移動日でも2ゴール
・スパイク履かずに素足で蹴ってたことも
・自分のミドルシュートを自分でトラップしてオーバーヘッドで蹴り返す
・試合に勝ってウィニングランなんてザラ、地球2周することも
・控え室でシューズ履いてからゴール決める方が早かった
・ハーフウェイラインからゴール決めた
・シュートキャッチしようとしたキーパーと、それを受け止めようとした相手FW、MF、DFの選手ともどもゴールネットにインさせた
・観客の米国人のヤジに流暢な英語で反論しながらバイシクルシュート
・グッとガッツポーズしただけで5点くらい入った
・シュートでハリケーンが起きたことは有名
・サッカー女子W杯が始まったきっかけは澤穂希のリフティング
・自陣の深い位置から米国選手のシュートも処理してた
・決勝米国戦延長後半12分、絶体絶命の状況から楽々同点ゴール決めてた  ←New!!
・自分のシュートに飛び乗って日本まで帰国するというファンサービス  ←New!!
・なでしこJAPANが女子W杯初優勝で世界一に輝きフェアプレー賞も受賞、澤穂希は大会優秀選手に選出され大会MVPと得点王も獲得  ←Congratulations!!
・ライジング・サンとなり、日本人を勇気付けた
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110718-00000410-reu-spo

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Last-modified: 2011-12-19 (月) 20:25:02 (2547d)