2012年の箱根駅伝伝説 

・3走者5区間賞は当たり前、3走者8区間賞も
・東洋大ランナー区間新記録を頻発
・東洋大にとっての区間記録更新は区間賞の取りそこない
・繰り上げスタートも日常茶飯
・第5区40分差、他大学全員帰宅の状況から1人で往路ゴール
・選手起用も余裕でヒット
・一回の優勝で新記録が三つに見える
・ビリでたすきリレーが特技
・小田原中継所に立つだけで相手ランナーが泣いて謝った、心臓発作を起こす瀬古も
・区間6位でも納得いかなければ泣き倒れて帰ってきてた
・あまりに速すぎるからシード校でも一斉スタート
・そのスタート校も繰り上げ
・二宮を一睨みしただけでフリーザが辰年をお祝いしていく
・放送の終わった2時過ぎでも拍手
・足使わずにバイクで走ってたことも
・自身の区間記録を自分で更新して5分差付けてゴールする
・たすきが繋がらないなんてザラ、2回繰り上げることも
・区間賞取ってない選手より取ってる選手の方が多かった
・給水所で足攣った
・繰り上げスタートしようとした上武大と、それに続こうとした東海、学連、日体大の選手ともども巻き添えにした
・役所の質問に流暢な日本語で返事することもなかったダイワニャン
・パンと発砲しただけで20校くらい走った
・痙攣で子鹿が生まれたことは有名
・箱根駅伝が始まったきっかけはイチローの場外ホームラン
・去年の道間違いを走ってる途中の実況でも連呼されてた
・11時間の総合記録を余裕で切ってゴールしてた
・柏原は、いつも早稲田の優勝を物欲しそうに夢見る瀬古に東洋大往復路完全制覇をプレゼントしてあげたことがある

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Last-modified: 2012-10-26 (金) 20:45:05 (2124d)