全盛期のJFK伝説 

・3打数5三振は当たり前、3打数8三振も
・先頭打者三振を頻発
・JFKにとっての三振は投げそこない
・先頭打者三球三振も日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で全員三振
・ワンバウンドも余裕で三振
・一回の投球で球が三個に見える
・スローボールで三振が特技
・マウンドに立つだけで相手打者が泣いて謝った、心臓発作を起こす打者も
・三振でも納得いかなければデッドボールにする
・あまりに打てないからストライク5個で三振扱い
・その5個目も打てないから6個に
・バッターを一睨みしただけでボールがキャッチャーミットに
・試合の無い移動日でも2三振
・ボールを投げずにグラブを投げたことも
・自分の三振を自分で受けキャッチャーがいなくても三振
・内野ゴロが三振なんてザラ、外野フライも三振にすることも
・どうせ三振だからと投球後すぐベンチに帰る方が早かった
・ブルペンで三振とった
・捕球しようとしたキャッチャーと、その後ろの審判と、バックナットをなぎ倒しともども三振させた
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら三振
・グッとガッツポーズしただけで5三振くらいとれた
・投球でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはJFKの三振
・ライトの深い位置から投球しても三振がとれた
・ボーリングの球でも楽々三振にしてた
・自分の投球に飛び乗ってキャッチャーミットまで行くというファンサービス

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Last-modified: 2007-12-21 (金) 12:17:14 (3777d)