テレビ

全盛期の二時間ドラマ伝説

・50人殺されるのは当たり前、80人殺されることも
・放送開始直後に死体発見を頻発
・船越英一郎にとっての脇役は主役のなりそこない
・OPが怖いのも日常茶飯
・時効まで残り100秒、一課全員殉職の状況から1人で逮捕
・家政婦も余裕で目撃
・崖付近で説得が特技
・おばちゃんが捜査に出るだけで警察が泣いて謝った、心臓発作を起こす真犯人も
・真犯人突き止めても納得いかなければ説得しないで帰ってきてた
・あまりに死にすぎるから人相が悪いだけで犯人扱い
・その犯人扱いされた人も死亡
・殺人の無い平穏な日でも2人の死体発見
・バット使わずに近くにあった灰皿で殴ってたことも
・人質とってから泣き崩れる方が早かった
・常日頃から夫婦喧嘩が起きてたことは有名
・連続殺人が始まったきっかけは数年前のあの出来事
・伊豆の深い位置から京都の事件も処理してた
・ボーリングの球を楽々凶器にしてた
・西村京太郎は本気を出した事がない
・自分の親の作品に出られるのは山村紅葉くらい
・病気の子供に実際に崖から落ちることを約束
・犯人に殺されたことにまだ気づいていない神保悟志も多い
・名取裕子が調査に出た時点で事件解決でいいだろ
・パトカーに飛び乗って崖まで行くというファンサービス

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Last-modified: 2010-07-31 (土) 20:28:13 (2943d)