全盛期のノートン先生伝説 

・1回のスキャンでウィルス5個駆除は当たり前、メールスキャンで8駆除も
・セキュリティ警告を頻発
・ノートン先生にとってのウィルス駆除は詳細スキャンのしそこない
・OS起動時にエラーで落ちるのも日常茶飯
・PC起動直後動作アプリケーションなし、常駐ソフト0の状況から一人でフリーズ
・ウィルスでない普通のファイルも余裕で駆除
・一回の詳細スキャンで三日かかったように見える
・タスクバーにインジケータを出すのに5分かかるのが特技
・起動するだけでWindowsが泣いて謝った、心停止を起こすPCも
・自動更新完了でも納得いかなければその場でエラー出して次回起動時に同じ更新を始めた
・あまりに仕事熱心なので掲示板の書き込みでもウィルス扱い
・その掲示板も駆除
・メールを一睨みしただけでSubjectにSPAMと書き込まれる
・電源の入っていないPCでも詳細スキャン
・スキャンをせずにそのまま駆除したことも
・自分でLiveUpdate?を起動して自分で更新ファイルをダウンロードして自分でインストールしてフリーズ
・毎日定義ファイル更新なんてざら、2回することも
・インターネットセキュリティよりもフォトショップのほうが軽かった
・ウィンドウを表示しようとしたexplore.exeと、プロセスを見ようとしたtaskmgr.exe、ついでにsvchost.exeともどもフリーズさせた
・ユーザの韓国人の野次に韓国語のダイアログを表示してフリーズ
・グッと常駐しただけでCPUパワーを99%ほど使用
・ノートン先生をインストールしたPCの排熱でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争のきっかけはペンタゴンのコンピュータへのノートン先生のインストール
・2Gのメモリーを余裕で使用率100%にしていた
・ボーリングの球よりもPCを重くしていた
・2007を改良してもあまり軽くならなかったので比較的軽い360を発売するというファンサービス
・本人の名誉のために言っておくとノートン先生はパソコンをフリーズさせたことがない
・重くなっているだけである
・OSを駆除できるのはノートン先生くらい
・スキャンが始まったらFF11中断
・ノートン先生がNASAのコンピュータでスキャンを始めると衛星がずれる
・病気の子供にウィルス駆除を約束
・エルニーニョが発生したのは南米のPCにノートン先生をインストールしたから
・ノートン先生が普及すると地球の平均気温が2℃あがり北極の氷が溶ける
・その溶けた氷もフリーズ
・史上最も多く感染被害を出したウィルスよりもノートン先生は多くのPCに感染している
・世界中のどんなウィルスよりもノートン先生はPCを重くすることができる
・ノートン先生が重い原因を解析していた地球シミュレータがフリーズしたことは有名
・PCが重い原因がノートン先生であることに気づいてないユーザも多い
・ノートン先生がスキャンを始めると米軍のレーダーがフリーズしてしまうので警戒されていた
・ノートン先生はアンチウィルスだけでいいだろう
・ノートン先生は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年にウィルスバスターを買ってあげたことがある

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Last-modified: 2010-07-30 (金) 10:07:25 (2939d)