ミュージシャン

全盛期のイングヴェイ・マルムスティーン伝説 

・1秒間に5曲は当たり前、1秒間に8曲も
・曲紹介前に弾き終わっていたことも
・マルムスティーンにとっての速弾きは時空の歪みを生み出す作業の一環
・弦が一本も無い状態で曲を奏でたことも
・1ストロークで腕が3本に見える
・ギターを一睨みしただけで切れた弦が再生
・バンドの誘いを受けたベーシストが泣いて謝った、心臓発作を起こすドラマーも
・常人には完璧にみえる演奏も納得がいかなければビッグバンを発生させて宇宙を創り直し。無かったことに。
・あまりに速すぎるから腕がもげた
・グッとガッツポーズしただけで5曲くらい弾き終わってた
・1ライブで30本のギターを粉砕。
・ギターは使い捨て
・寝てる間にアルバム10枚分の曲が出来上がってた
・ストロークでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはマルムスティーンの物忘れの酷さ
・演奏で生じた音符に乗って空を飛ぶファンサービス
・マルムスティーンは本気を出したことがない

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Last-modified: 2007-12-21 (金) 13:59:47 (3951d)