全盛期のベレゾフスキー伝説 

・3コンクール5優勝は当たり前、3コンクール8優勝も
・パガ超ノーミスを頻発
・ベレゾフスキーにとってのイスラメイは指のストレッチ
・片手2オクターブも余裕で連打
・一回の演奏で腕が三本に見える
・足でラ・カンパネラが特技
・編曲しただけで作曲者より評価される、自殺に追い込まれる作曲家も
・コンクールノーミスでも納得いかなければ最後の音を出さないで帰ってきてた
・あまりに上手すぎるからどの音でも不協和音扱い
・その不協和音でもコンクール優勝
・バイオリンのコンクールでも2優勝
・ペダル使わずに弦を触って響きを調節してたことも
・一番左から右まで跳躍なんてザラ、ピアノ2つ分跳躍することも
・プレスティッシモを息を切らせず弾いた
・観客の韓国人のヤジに大激怒しながらピアニッシシモ
・パーと手を広げただけで5オクターブくらい届いた
・勢い良く弾いてスタインウェイが陥没したことは有名
・フランス革命が起こったきっかけはベレゾフスキーの革命のエチュードの演奏
・耳がよすぎるせいか観客の鼻息まで聞こえる
・街でベレゾフスキーが歩くだけで足音が音楽家を魅了
・ベレゾフスキーが五本指ということをまだ信じられていないピアニストも多い
・じつは使ってるのは小指だけ
・ベレゾフスキーが壇上に現れた時点でノーミス完奏でいいだろ
・ベレゾフスキーに2連続ミスタッチをさした作曲家は褒められる
・猫踏んじゃったでショパン国際ピアノコンクール2位まで行けた
・ベレゾフスキーは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年にグランドピアノを買ってあげたことがある

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Last-modified: 2008-08-27 (水) 13:02:03 (3764d)