全盛期の小室哲哉伝説

・3本に1本のミリオンセラーは当たり前、3本に2本の時も
・発売一週目でのミリオンセラーを頻発
・小室にとっての100万枚は300万枚の売りそこない
・オリコンベスト10独占も日常茶飯
・借金5000億円、エイベックス社員全員負傷の状況から1人で逆転
・ワンミニッツの作曲でも余裕でヒット
・一回のリリースでCDが三枚に見える
・トライアングルでの演奏が特技
・スタジオに立つだけでキングレコードが泣いて謝った、心臓発作を起こすソニーミュージックも
・100万枚でも納得いかなければ通帳を確認するだけで帰ってきてた
・あまりに売れすぎるからワンフレーズ書いただけでも作詞作曲扱い
・その曲もヒット
・オリコンを一睨みしただけで楽曲が上位に飛んでいく
・ライブの無い移動日でも200万枚
・キーボードを使わずに手で打ってたことも
・元恋人のヒットソングを自分でキャッチしてレーザービームで新しい嫁に歌わす
・インディーズで100万枚なんてザラ、200万枚売ることも
・テレビの収録が終わってから楽屋に帰る方が早かった
・ウェイティングサークルでヒット曲を演奏
・小室等の売上が少しだけ上がった
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら背面弾き
・グッとガッツポーズしただけで5万枚くらい売れた
・キーボードクラッシュでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはTMネットワークの解散
・小室由里が売れたのは実力
・棒読みの男の歌を楽々でヒット曲にした
・自分のギターに飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス
・名前が似ている小窪哲也(広島東洋カープ)も苦笑い

2916view


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2008-11-29 (土) 22:42:14 (3615d)