全盛期の水前寺清子伝説

・一日一歩は当たり前、三日で三歩も
・三歩進んで二歩下がるを頻発
・水前寺清子にとっての三日で三歩は二歩下がりそこない
・レコーディング終了間近、スタッフ全員負傷の状況から1人で二歩下がる
・一回のワンツーパンチで拳が三本に見える
・ステージに立つだけで司会が泣いて謝った、心臓発作を起こす観客も
・あまりに下がりすぎるから二歩下がっても三歩進む扱い
・それでも二歩下がる
・ツアー中の移動日でも二歩下がる
・バックバンド使わずアカペラで歌ってたことも
・自分のレコードを自分でキャッチしてレーザービームで投げ返す
・二歩下がってからワンツーパンチする方が早かった
・レコーディング中にワンツーパンチした
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながらワンツーパンチ
・グッとガッツポーズしただけで三歩進んだ
・湾岸戦争が始まったきっかけは水前寺清子のワンツーパンチ
・三歩進んで二歩下がるのは「今日はカレーが食べたい」という暗号
・水前寺清子は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に自分のレコードを買ってあげたことがある

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Last-modified: 2009-01-19 (月) 19:28:35 (3382d)