ミュージシャン

全盛期のジュリー伝説

・3曲5コスチュームは当たり前、3曲8コスチュームも
・ベストテン一等賞を頻発
・ジュリーにとってのソロ活動はPYGのやりそこない
・年間サイクル一等賞も日常茶飯
・年末100万枚差、渡辺プロ全員負傷の状況から1人で逆転
・アニメソングも余裕でヒット
・1回の紅白でジュリーが2回に見える
・血糊でジャニタレを転ばせるのが特技
・ステージに立つだけで相手歌手が泣いて謝った、心臓発作を起こす司会者も
・謹慎明けでも納得いかなければ新幹線で客を殴って帰ってきてた
・あまりにヒットしすぎるから再結成タイガースは別アーティスト扱い
・その再結成タイガースでもヒット
・自分のアルバムを自分でプロデュースして若いアーティストを売り出す
・新幹線の乗務員のヤジに流暢な関西弁で反論しながら殴打
・グッとガッツポーズしただけで白組に5点くらい入った
・ス・ト・リ・ッ・パ・−でハリケーンが起きたことは有名
・フォークランド紛争が始まったきっかけはジュリーのパラシュート
・ライトのない位置から全身の電飾でピカピカ光っていた
・ナチスの軍服を着けながら歌ったため野坂昭如に絡まれ番組後脱いだユニフォームを机に投げたら机からヒトラーの亡霊が出現
・ジュリーが負けたと認めたのは「ヤングマン」の西城秀樹と「スーダラ伝説」の植木等くらい
・病気の子供に一緒に太ろうと約束
・演歌以外で紅白のトリを勤めたのはジュリーが最初
・コンサートにアンコールはつきものだと観客を教育するファンサービス
・ジュリーをカバーしたことにまだ気づいていないアーティストも多い
・ジュリーは最優秀歌唱賞に選ばれると落ち込んでトイレに篭ってしまう
・ザ・ベストテンの第1回放映リハーサルの今週の1位はジュリーの「憎みきれないろくでなし」だったが当たり前すぎてテレビ的にNG
・ほとんどジュリーのステージ衣装で埋め尽くされたデザイン集を早川タケジが出版したのはあまりにも有名
・その本も定価4000円が5年後には3万5000円のプレミアがついた
・ハンデとして映画出演に時間を割かせたがその「魔界転生」で真田広之をアッー!な世界に開眼させるという快挙
・ハンデとして作詞作曲に起用した井上陽水が2年後に復活し大ブレイクするという快挙
・ジュリーは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に空手を教えてあげたことがある
・のちの東出である

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Last-modified: 2007-12-25 (火) 04:04:14 (3947d)