全盛期の長渕剛伝説 

・3ファン中5人男は当たり前、3ファン中8人男も
・のっぺりとした都会の空にしゃぼん玉を頻発
・長渕にとってのロックはフォークソングのヒットしそこない
・自分の過去を大げさに語るのも日常茶飯
・ライブも大詰め、バックバンド全員負傷の状況はろくなもんじゃねえ
・出演ドラマも余裕でヒット
・一つまばたきしただけで十六年ぶりに屋根裏部屋に集まった
・君の名を呼べば切なくなるのが特技
・ヤクザが目の前に立つだけで泣いてチンピラになりたかった、膝を抱え全てをぶっ壊すことも
・綺麗な歌声でも納得いかなければしわがれ声になって帰ってきた
・あまりに打ちすぎるから大麻取締法違反で逮捕
・その逮捕も起訴猶予処分
・チンピラを一睨みしただけでサインを求められる
・ライブの無い移動日でもとんぼの大合唱
・ギター使わずに手で音出してたことも
・自分で勝手に好きになったのに自分で好きです好きです心からと言う暑苦しさ
・10年前売ってた帽子を思い出して買いに行くのはザラ、20年前の帽子も
・6秒フラットで駆け抜けるつもりがスタートラインに帰る方が早かった
・壊れたこの国で意地を貫き通した
・楽曲提供しようとしたTOKIOの長瀬と、城島、松岡、山口ともどもベッドインさせた
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語でふざけんじゃねえ
・グッとファイティングポーズしただけで1発で叩きのめすという妄想
・とんぼの大合唱でハリケーンが起きたことは有名
・911をきっかけに反戦歌を作ってみた
・ベルリンの深い位置から紅白に出場してた
・ボーリングの球をダンベル代わりに筋トレしてた
・昨期プロリハビリスト清原の打席でスタンドの大合唱が起こることはなかった
・長渕は本気を出した事がない
・桜島に7万5千人集めることができるのは長渕くらい
・長渕がケガしたら大晦日のK-1は中止
・長渕が歌うと桜島が噴火する
・病気の子供に勇次と名付ける
・昔はロックではなくフォークをしていた
・やめた理由は単なるアメリカかぶれ
・貧乏性がひどすぎるせいか賽銭箱に釣り銭をねだる
・死んでも灰にならないのは長渕くらい
・ハイになりすぎたせいか鶴が父ちゃんに見える
・長渕が立てるモニュメントは伸びる
・とんぼのイントロだと思ったら実はろくなもんじゃねえっだったことにまだ気づいていない観客も多い
・長渕はライブ前になると緊張してトイレに篭ってしまう
・長渕に3曲連続で歌わせたNHKは褒められない
・出会った頃の二人にもう一度戻ってみようと言うのは「幸せになろうよ」という暗号
・長渕がハーモニカホルダーを考案したことは有名でもない
・すべての歌に懺悔しな!!を巡って桑田佳祐に撃沈されたのはあまりにも有名
・あまりにファンに格闘家が多いので清原ですら格闘家だと思われていた時期も
・カラオケで長渕を歌うと周囲の空気が悪くなるので力をセーブしてた
・長渕のライブ中に桜島が反応してしまうのでライブ中は警戒されていた
・紅白に出場したが自分の世界に入りきってしまいテレビ的にNG
・超重量のギターを着けながらライブしていたためライブ後ギターを観客に投げたら観客が真っ二つになった
・普通はキャンドルライトが二人を照らすが長渕はむしろキャンドルライトの中に二人が見えた
・一方老婆は自分の胸を指した
・長渕が電話しながら真夜中の湾岸をとばしていたらすでに昭和の歴史が終わってた
・ヨーソローという名言
・長渕は「孤独」という魚になっていたらしい
・2004年8月のある日、全国の家という家から親父が蒸発したのはもはや伝説
・北へ南へ東へ西へ流れていくという破格のルールも達成できたファンはなし
・ハンデとして進路は東へというルールも導入されたが夕日は西に沈むので全然ハンデにならなかった
・長渕は、いつも店先のギターを物欲しそうに眺める少年の横をジープで駆け抜けていった

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Last-modified: 2008-04-28 (月) 12:55:13 (3767d)