全盛期のダメ人間伝説

・3社5不合格は当たり前、3社8不合格も
・不合格第一号を頻発
・一浪にとっての不合格は転落人生の始まりにすぎない
・朝一のサイクル事故も日常茶飯
・例えるなら9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況
・アルバイトも余裕で不合格
・一回のすきっ腹はチョコバットを三本で我慢
・バイトでホームレスがすぐソコ
・崖に立つだけで今までの人生を泣いて謝った、心臓発作を起こした方がマシかも
・ホームランでも納得いかなければサードベース踏まないで帰ってきてた
・あまりに落ちすぎるから派遣村で生活保護狙い
・その生活保護も却下
・明細を一睨みしただけで取立てが目の前に飛んでくる
・仕事の無い毎日でも2回目
・手を使わずに床で射ってたことも
・自分の限られた体力をティッシュでキャッチしてレーザービームでゴミ箱へ
・試食フロア制覇なんてザラ、2周することも
・万引きでアウトになってから公園のベンチに帰る方が早かった
・火葬場のウェイティングサークルはすぐソコ
・同窓会をしようとした幹事と、それを受け止めようとした先生、旧友、マドンナの過去の人ともどもドン引きさせた
・在日の韓国人の生活保護を流暢な日本語で反論しても申請却下
・グッとガッツポーズしたのはいつだったけな・・・
・スイングでハリケーンが起きる・・・バカを言うなよ
・湾岸戦争が始まったきっかけとかどうでもいいよ・・・
・ボーリングの球を楽々ストライクにしてたのが全盛期だったのか・・・?
・ライトの灯らない位置から役所でスムーズに処理された
・言われたバスに飛び乗って西成まで行けという行政サービス
・ダメ人間は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年と人生を交換できて2週目なら・・・と思ったことがある

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Last-modified: 2009-01-19 (月) 19:37:11 (3592d)