全盛期の一浪伝説 

・三校受験五不合格は当たり前。三校受験八不合格も
・ボーダーフリー大学不合格を頻発
・一浪にとっての不合格は合格のしそこない
・受験当日交通事故も日常茶飯
・クラスメイト全員合格の大学に1人で不合格
・受験前日も余裕でゲーム
・一回の受験で不合格通知が三枚来る
・カンペで途中退場が特技
・問題用紙を見ただけで泣いて帰った、心臓発作を起こしたことも
・不合格でも納得いかなければ裁判起こして争った
・あまりに落ちすぎるから名前書くだけで合格扱い
・その名前も間違えた
・試験官が一睨みしただけでカンニングがばれる
・塾のある平日でも2ちゃん
・ノート取らずに漫画読んでたことも
・人の解答用紙に自分の名前書いて試験官に提出する
・0点なんてザラ、マイナスになることも
・試験で解き終わってから寝てる方が長かった
・受験翌日に会場行った
・試験官が解答用紙回収して、それを数えて、袋に入れて出て行ってから名前を書いてないことに気付いた
・外国語で韓国語をやけくそで取った方が得点が高かった
・鉛筆転がして選んだら5点くらい入った
・受験費用で土地を売ったことは有名
・受験戦争に脱落したきっかけは友人に薦められたアニメ
・左端最後部から右端最前列の解答まで覗き見てた
・カンニングの紙を落としてばれた
・自分の予想得点を公表して安心させるというファンサービス
・一浪は勉強したことがない
・ボーダーフリーに落ちるのは一浪くらい
・一浪が合格しても卒業出来ない
・一浪が講義に出るとPSPの音が漏れてる
・中学生の弟に数学を教えることを約束
・昔は学年でトップクラスの成績だった
・やめた理由はいじめにあったから
・頭がよすぎるせいか友達ができない
・街で一浪が歩くだけでくすくす笑われる
・一浪が立てるスレは伸びない
・一浪が受験したことにまだ気づいていない大学も多い
・じつは塾で見ているのは女の子だけ
・一浪が願書を出した時点で不合格
・一浪に二日連続出席させた講師は叱られる
・二日連続出席は「帰りに同人ショップに寄っていく」という暗号
・一浪は落ちてきたりんごの運動方程式が立てられない
・受験直後の見直しで正答を次々閃いたのはあまりに有名
・一浪は、いつも近所の大学を物欲しそうに眺めている
・あまりに解けないので最初から寝ていた時期も
・外出すると周囲の人が臭がるので家に引きこもってた
・一浪の受験費用が日本経済に影響するため受験シーズンは期待視されていた
・ドラゴン桜に影響されて東大を受験したが足切りで落とされてしまい体裁的にNG
・超腹痛をこらえながら受験していたため受験後立ち去った椅子を見たら茶色いものがついていた
・バカは死ななきゃ治らないというが一浪は死んでも治らなかった
・浪人で人生を終えた
・一浪が落とした消しゴムを試験官が拾ったら数学の公式が書いてあった
・あまり受験をすると親に負担をかけるから受けたくないという名言
・一浪には「司法試験合格」が見えていたらしい
・一浪が合格すればその大学は廃校というルールはもはや伝説
・名前が書ければ即大学の合格決定という破格のルールも達成できたことはなし
・ハンデとして参考書を持って受験を受けるというルールも導入されたが全然ハンデにならなかった

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Last-modified: 2008-11-14 (金) 14:32:25 (3626d)