全盛期の一浪伝説 

・3教科5科目のセンター試験は当たり前、5教科8科目も
・最前列の座席で居眠りを頻発
・知り合いにとっての冊子掲載はB判定の取り損ない
・遅刻&居眠りも日常茶飯
・昨年100点差で不合格の志望校、当日腹痛の状況ではやっぱり不合格
・滑り止めも余裕で滑る
・一時間の勉強で休憩が三時間に増える
・インターネットで気分転換が特技
・模試の結果を見せるだけで親が泣いた、癇癪を起こすクラス担任も
・E判定でも納得いかなければ名前書かないで帰ってきてた
・あまりに酷すぎるからC判定でも安全圏扱い
・その直後の模試でもD判定
・マークシートを一睨みしただけで意識が二遊間に飛んでいく
・授業の無い休日でも2時間だけ勉強
・授業出ずに遊びに行ってたことも
・マークずれなんてザラ、2周することも
・現役の時得意だった数学と、足を引っ張っていた英語、古文、化学ともども成績が伸びなかった
・センターの韓国語は簡単だと拙い英語で反論することもできず受験
・グッとガッツポーズしただけで5点くらい入ればいいのに
・湾岸戦争が始まったきっかけは一浪の二浪目決定
・一浪は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に「早く帰って勉強しろよ」と言われたことがある
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Last-modified: 2011-04-25 (月) 22:54:30 (2766d)