全盛期の残業伝説

・1日5時間は当たり前、1日8時間も
・入社一週目から残業を頻発
・社員にとっての終電帰宅はタクシーチケットの使いそこない
・一人三交代勤務も日常茶飯
・八月のお盆休み、チームメイト全員里帰りの状況から1人で残業
・ワンナイトも余裕で残業
・一回の立ちくらみで上司が三人に見える
・サービス残業が特技
・社長(二代目)が現場に立つだけで部長が泣いて謝った、心臓発作を起こす課長も
・先輩からの最初の申し送り物品が寝袋
・あまりにも残業が多いので午後七時帰宅でも早退扱い
・その1時間後に会社に呼び戻される
・上司を一睨みしただけで灰皿がこちらに飛んでくる
・出勤日では無い日曜日でも残業
・パソコン使わずに手で打ってたことも
・上司の仕事を自分がキャッチしてレーザービームで投げ返す
・会社にお泊りなんてザラ、2泊することも
・長時間労働のため、集中力が続かずミスを頻発
・そのミスのフォローのために更に長時間労働になるという悪循環
・仕事をキャッチしようとした営業と、それを受け止めようとした管理、技術者、人事の社員ともども入院した
・顧客のクレームに流暢な関西弁で反論しながら鼻くそをほじる
・グッとガッツポーズしただけで5人くらい辞めた
・深夜に突然のゴキブリ出現でパニックが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは過重労働に嫌気がさしたから
・本社の深い位置から営業所のクレームも処理してた
・泣きながら酒を飲んでいたら朝になっていた
・自分の打球に飛び乗ってスタンドまで行くという夢を歩きながら見る

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Last-modified: 2008-10-07 (火) 21:11:32 (3715d)