全盛期の若者離れ伝説

・4人で麻雀離れは当たり前、7人でカバディ離れも
・カバディ離れは出来ても、ダバディ離れが出来ないトルシエ
・若者にとってのクルマ離れは親離れのやりそこない
・タバコ離れでスモーカーを叩くが、自分がストーカーである件
・酒は弱くない、単に職場の飲み会に呼ばれないだけ
・そもそも職場がない
・ワンカップにも余裕で嫉妬
・一回の女子店員との会話が、体験談では三回ヤッた事になっている離れ業
・携帯の着信ナシ記録はもはや人間離れ
・ハローワークに行くだけで職員が泣いて離れた。心臓発作を起こす離職票も
・いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年よ大志を抱け
・あまりに若者離れが過ぎて、ポパイも廃刊
・オリーブは単なる首飾り
・給与明細を一睨みしただけで、夢も希望も離れていく
・仕事の無い暇な日でもエアー出勤、家族の監視から離れる裏技
・サイレントテロと称した不買運動が功を奏し、見事に求人ゼロ
・自分の皮を自分で伸ばして、結局レーザービームで離れてもらう事も
・風俗離れなんてザラ、入る勇気がなく2周することも
・ウェイトリフティングで肉離れなんて日常茶飯事
・チャーハン時は扇風機を自分に当てて、電通マンごっこ
・不買運動でハケーンが切られたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは大量派遣平気で首切りしたから
・働いたら負けだと思うが、はらたいらは勝ち組だ
・カムチャツカの若者が「この馬がいいね」と言ったから、12月28日は有馬記念日
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Last-modified: 2009-02-13 (金) 01:17:20 (3417d)