全盛期の乗り物酔い伝説

注意:かなり汚い表現が含まれております

・3移動5嘔吐は当たり前、3移動8嘔吐も
・バスに乗った瞬間に乗り物酔いを頻発
・高速バスの中のニオイは化学兵器に匹敵
・タクシーに至っては致死量
・マイエチケット袋は必須
・ワンメーターでも余裕で嘔吐
・一回の乗車で運転手が三人に見える
・三輪車でも車酔いが特技
・座席に座るだけで担任教師が泣いて謝った、心臓発作を起こす委員長も
・ファーストクラスでも納得いかなければ空港から出ないで帰ってきてた
・あまりに酔いすぎるから自転車でも乗り物酔い扱い
・その自転車上で嘔吐
・バスガイドを一睨みしただけで意識が札幌時計台に飛んでいく
・移動の無い試合日でも2嘔吐
・袋を使わずに手で受け止めたことも
・自分の出したものをを自分でキャッチしてレーザービームで投げ渡す
・グラウンドのランニングで酔うなんてザラ、2周で嘔吐することも
・一駅で嘔吐してから歩いて家に帰る方が早かった
・バス停で待っているだけでも酔った
・気を紛らわせようとしたクラス委員と、それを手伝おうとしたレクリエーション係、風紀委員、保健委員の生徒ともども道連れ
・修学旅行中の韓国人高校生のヤジに流暢な韓国語で反論しながら嘔吐
・グッとガッツポーズしただけで5人くらい吐いた
・スイングでも酔ったことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは輸送船の中での嘔吐
・ライトの深い位置から三塁線の嘔吐物も処理してた
・ボーリングの球の上に乗ったら酔った
・自分の打球に飛び乗ってスタンドまで行って嘔吐
・飯を食わなければ吐かない、と思っていたら地獄の苦しみを味わう(マジで)

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Last-modified: 2008-09-20 (土) 21:36:30 (3562d)