全盛期の俺伝説

・無職で一日3食は当たり前、一日5食も
・日の出とともに就寝を頻発
・俺にとってのニートは革命家のなりそこない
・風呂に2ヶ月入らないのも日常茶飯
・両親定年、俺職歴なしの状態から一人で引きこもり
・ネトゲも余裕で廃人
・一回の妄想で俺がヒーローに見える
・被害妄想が特技
・部屋から出るだけで母が泣いて喜んだ、お祝いをする日も
・缶ジュースも外を人が歩いていたので買わずに帰ってきてた
・あまりに部屋がくさいから消臭力を10個置いた
・その消臭力もゴミに埋もれた
・モニタを一睨みしただけで笑いが止まらない
・曜日感覚が無い
・トイレを使わず牛乳パックに排尿することも
・自分を映した鏡を見て剥離感に襲われる
・宇宙人に監視されるなんてザラ、盗聴器を探す事も
・隣人の電磁波攻撃よりアルミホイルを頭に巻く方が早かった
・集団ストーカーに勝利した
・病院に連れて行こうとした母と病院の医師も宇宙人の手先扱いした
・頭の中で聞こえる野次に流暢な日本語で抗議
・グッと唾を飲みこんだだけで「今唾を飲み込んだだろう」と言われた
・集団ストーカーと戦うために宇宙人と交渉した事は有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは俺が宇宙人に気付いたから
・集


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Last-modified: 2009-02-28 (土) 00:44:30 (3458d)