全盛期の俺伝説 

・3実験5レポートは当たり前、3実験8レポートも
・実験実施日翌朝レポート提出を頻発
・俺にとっての満点はゾロ目の取りそこない
・実験前レポート提出も日常茶飯
・深夜2時、実験メンバー全員帰宅の状況から1人で実験
・ワンショットマルチバイブレータICも余裕で自作
・1本のリード線で端子が3本に見える
・豆電球で高周波増幅が得意
・実験室に立つだけで担当教官が泣いて謝った、絶縁破壊を起こすコンデンサも
・測定成功でも納得いかなければ結果を取らずに帰ってきてた
・あまりに点数を取りすぎるから満点でも未履修扱い
・その単位も修得
・計器を一睨みしただけで誤差が限りなく0に近づく
・台風で休講の日でも2実験
・コテを使わずに手でハンダ付けしてたことも
・自分のレポートを自分で受け取ってそのまま突き返す
・再実験/追実験なんてザラ、2週することも
・実験が終わってからレポート提出するほうが早かった
・実験室横のトイレで実験した
・誤作動を起こした回路、電源を切ろうとした教官、友達、技官の先生ともども感電させた
・留学生の韓国人の質問に流暢な韓国語で対応しながら測定
・グッとシャーペンを握っただけで5単位くらい貰えた
・トランジスタの熱暴走でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは俺の論文
・大学の最寄り駅のホームから配線チェックしてた
・ボーリングの球を球ギャップ高電圧測定に使ってた
・自作した電気カートに乗って教官室まで行くという点数稼ぎ

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Last-modified: 2008-02-15 (金) 12:44:44 (3723d)