全盛期の多摩のマライア伝説 

・1人対5人は当たり前、1人対8人も
・相手総長病院送りを頻発
・マライアにとっての喧嘩は単車爆破のしそこない
・病み上がりの体での相手総長ノックアウトも日常茶飯
・9人対100人、仲間全員負傷の状況から1人で逆転
・塗り壁田中も余裕でノックアウト
・一回のスイングで木刀が三本に見える
・放火で単車50台爆破が特技
・出陣するだけで相手暴走族が泣いて謝った、心臓発作を起こす相手も
・相手を病院送りにしても納得いかなければメロン片手にお見舞いしてた
・あまりに強すぎるから1対2なのにタイマン扱い
・それでも相手秒殺
・相手暴走族を一睨みしただけで単車が炎上して吹っ飛んでいく
・喧嘩の無い日でも2人を病院送り
・木刀使わずに手で殴っていたことも
・自分の単車に自分で放火して爆破炎上した単車を投げつける
・警察署襲撃・壊滅なんてザラ、2回したことも
・車で走るよりも足で走ったほうが速かった
・檻の中で相手総長を秒殺した
・暴走族20人+警官十数名と、それを倒した後に早大のラガーマン、エンペラーの矢島、ボクサーとレスラーともども秒殺した
・韓国人の暴走族に流暢な韓国語で反論しながら秒殺
・グッとガッツポーズしただけで5人くらい病院送り
・暴走でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはマライアの外出
・新宿の深い位置から神奈川の単車にも放火してた
・ボーリングの球を楽々握り潰してた
・弟の要請に答えて男子高校生に暴行を加えるというファンサービス

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Last-modified: 2007-12-23 (日) 02:26:53 (3778d)