全盛期の大学生伝説 

・3セメ5単位は当たり前、8セメ8単位も
・1セメスター2単位を頻発
・大学生にとっての履修登録は予告欠席
・1年間で0単位も日常茶飯
・8年目100単位、チームメイト全員卒業の状況から1人で落第退学
・必修科目も余裕で未修得
・レポートでコピペが特技
・コピペでも納得いかなければアドレスだけ書いてして提出した
・あまりに落としすぎるから通学でも単位扱い
・その通学も未修得
・テストを一睨みしただけで白紙が提出場所に飛んでいく
・講義の無い休みでも留年
・自分の単位を自分でキャッチして教授に投げ返すも投げられる単位が無い
・留学生の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら韓国語再履修
・湾岸戦争が始まったきっかけは英語の再履修
・講義でアウトになってから実家に帰る方が早かった
・必修科目再履修なんてザラ、2回することも
・グッとガッツポーズしただけで5単位くらい落とした
・大学生は本気を出した事がない
・病気の子供に単位修得を約束
・その少年が後の東出である
・大学生は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に単位を貰ったたことがある
・その少年が後の卒研担当教授である
・優等生は単位が止まって見えるというが大学生はむしろ単位の分子運動すら見えた

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Last-modified: 2007-12-21 (金) 12:49:46 (3775d)