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全盛期のトヨタ伝説 

・1日50万台生産は当たり前、1日80万台も
・一本のラインで車種が30種類つくれる
・完成でも納得いかなければ納入しないで破壊してた
・輸送船を一睨みしただけで車がアメリカに飛んでいく
・機械使わずに手で作ってたことも
・グッとガッツポーズしただけで5台くらい完成した
・テスト走行でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは日米貿易摩擦
・トヨタは本気を出した事がない
・トヨタがリコールしたら東証中断
・トヨタに車にされたことにまだ気づいていない鉄鉱も多い
・トヨタは、いつも店先のレクサスを物欲しそうに眺める少年に営業をかけたことがある
・フルスピードをだすと周囲に衝撃波が発生するので力をセーブしてた
・ステレス性の高さに米軍のレーダーが反応しにくいので走行中は警戒されていた
・GTレースに本腰を入れて出場したが全レース圧勝してしまいテレビ的にNG
・超重量のウエイトを着けながらレースしていたためレース後外したウェイトを床に投げたらサーキットが真っ二つになった
・自動車生産は国の力を表すというが、トヨタはむしろ世界の力を凌駕していた
・あまり生産するとビッグ3が傷付くから作りたくないという名言

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Last-modified: 2007-12-23 (日) 02:13:48 (4005d)