全盛期のトロピコ伝説

・10年間無選挙は当たり前、20年無選挙も
・反体制者の射殺を頻発
・プレシデンテにとっての国民の幸福度向上は独裁のやりそこない
・入国した移民が即デモに参加も日常茶飯
・投票日前日支持率30%、対立候補の指導力「例外的な」の状況から開票の操作で逆転
・自分の支持者も余裕で投獄
・一回の投獄で反政府主義者が3人増える
・診療所閉鎖で老人抹殺が特技
・次回の選挙の予定を布告するだけで対立候補が無実の罪で投獄された、白昼堂々射殺される候補者も
・50年間無事に統治しても納得いかなければ突如独裁者に変貌してボートで脱出してた
・あまりに食料が足りなさ過ぎるからコーヒーも食料扱い
・そのコーヒーも収穫されずに腐敗
・外交官を一睨みしただけでアメリカの外交評価が険悪に急落する
・選挙の無い独裁国家でも2射殺
・兵士を使わずにプレシデンテ自ら銃撃してたことも
・自分のスイス銀行の秘密口座を自分で開設して銀行員を総動員して送金する
・仕事のない貧民が掘っ立て小屋を立てるなんてザラ、2軒立てることも
・選挙で負けてからボートで国外脱出するほうが早かった
・カーニバルの開催で治安が悪化した
・3選を妨害しようとした宗教関係者と、それを支援しようとした環境保護論者、軍国主義者、知識人の派閥代表者ともども投獄させた
・旅行者のアメリカ人の観光客に流暢な英語で案内しながら$50のぼったくりビーチに誘導
・グッと農場をタバコ畑に転換しただけで5人くらい餓死した
・ランダムイベントでハリケーンが起きたことは有名
・アメリカの軍艦がトロピコ近海に来たきっかけはプレシデンテの外務省未設置
・島内の深い位置から運送会社の人が材木を運びきれずに赤字になった
・タバコの葉を楽々食料にしてた
・自分のボートに飛び乗ってフロリダまで逃げるという国民サービス

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Last-modified: 2008-11-29 (土) 22:43:07 (3662d)