全盛期の警察伝説

・三事件五誤認は当たり前、三事件八誤認逮捕も
・警察にとって犯人逮捕は誤認逮捕のしそこない
・チンピラ五人がかりのリンチから被害者一人を逮捕、署長が泣いて謝った
・男女の差で支持するほうを決定、2chネタかと思われたま○こ無罪が本当にあった
・面倒なので被害届けを断るのが一般的だが警察が被害に遭うと必死に逮捕、マスコミ呼んで大騒ぎした
・証拠がないのではなく犯罪者でないとわかっているが気に食わないので捜査とは別に中傷
・同僚は「あいつは口が悪いからねぇ」とフォロー、何もフォローしていない
・長期間の話し合いを一瞬でリセット、集めた証言を一気にリセットすることも
・証拠を紛失した理由は「なんかいっぱいあったから」
・強盗っぽい印象あるから強盗と決め付ける偏見ではなく、個人的な差別で犯罪者と決め付けた
・不祥事すべてを謝罪すると時間がなくなり財源も尽きるので大抵は泣き寝入りさせた
・その脅しや説得に時間と人を使い仕事ができない
・脅しの常套手段は個人情報を調べ、家族職場にあることないことバラすと匂わせる
・説得しようにも巧みに誘導はできず壊れた機械のように諦めろと連呼、感情に任せて怒鳴ることも
・基本的に馬鹿にするところから入る、自分のほうが馬鹿だと気付かない
・何も改革せず再発防止に努めると言い放ち、これまではできたのにやらなかったことを暗に認めた
・違法捜査は結果を残すために必要だと主張、咎める者を無能だと嘲笑した
・合法的にやっても警察ほど無能でなければ自供くらいとれた
・警察と話すとデキの悪い小学生に勉強教えるより難しいと痛感する一般人も
・職務質問で二割も逮捕しているから犯罪抑止に効果ありという超論理
・横柄さには定評あるが威圧的ではないため何の抑止にもならなかった
・口癖は「法治国家」だが法治国家と言いたいだけだった
・警察官も人間だからとすべてを許容、標的には人間ではありえない完璧さを求めて誹謗中傷
・仕事が進まないことを被害者に逆切れ、引継ぎもなく逃げる警察官も
・国民の代表政治家と高学歴官僚の願いを込めた法律を警察官一人でひっくり返した
・注目の裁判員選びも警察が偏見で口出し可能

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Last-modified: 2009-08-22 (土) 01:12:38 (3343d)