全盛期の船場吉兆伝説

・3会食5偽装は当たり前、3会食8偽装も
・新年一発目から偽装を頻発
・吉兆にとってのメインの料理は食べ残しの出しそこない
・総理大臣にも食べ残しを出すことは日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で廃業
・床にワンバウンドした料理も余裕で出す
・一人前の料理を三人前に分割
・箸休めをメインと言い張るのが特技
・店を出るだけで幹部が泣いて謝った、心臓発作を起こす板前も
・食べ残しでも納得いかなければ次の日もそれを出した
・あまりに偽装をし過ぎるので、同じ銘柄の醤油を使っただけで偽装扱い
・その醤油も二度だし
・板前を一睨みしただけで一度出した刺身が客間に飛んでいく
・営業がない日でも偽装
・包丁を使わずに手で切ったことも
・自分の食べ残しを自分でキャッチしてレーザービームでお土産に
・一度出した料理をもう一度出すことなんてザラ、2周することも
・料理を出すまでの時間より、それを厨房に持って帰る方が早かった
・厨房でも偽装をした
・偽装を止めようしようとした板前と、それを手伝おうとした職員、経理担当者、弁護士ともどもスタンドインさせた
・記者の追及に流暢なヒソヒソ声で反論しながら背面行為
・グッとガッツポーズしただけで5回くらい偽装した
・偽装でハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは吉兆の場外偽装
・関西の深い位置から東京の偽装も処理してた
・腐りやすい生モノを楽々二度だししてた
・自分の料理に飛び乗って客間まで行くというファンサービス

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Last-modified: 2008-07-25 (金) 23:52:51 (3616d)