・今回の民主党の圧勝は、イチローがうっかり「民主党ってなんか良いよね」と独り言を言ってしまったのが原因
・党首の名前が一郎だったため
・投票はシアトルから投票用紙を遠投してすませた
・投票所に一番乗りした人が投票箱の中を見たらイチローのサインボールが入っていた
・投票率は100%近かったが約30%の人がよく調べずに小選挙区、比例ともに「イチロー」と書いたため建前上70%弱の投票率に
・民主党はイチローに連立を求めたがイチローは夜食がカレーだったためスルー、帰宅した
・イチローには「(自分への)風」が見えていたらしい
・イチローがグッとガッツポーズしただけで小沢一郎に300議席くらい入った
・次の自民総裁候補は読みがイチローの議員を急遽探しているところ
・共産党の局長が名前をイチローに改名
・社民党が党名をイチローに変更
・3出馬5当選は当たり前、3出馬8当選も
・開票前当選確実を頻発
・イチローにとっての開票後当確は出口調査のしそこない
・期日前当選も日常茶飯
・開票率99%得票数差50000票、本部事務所全員半泣きの状況から1人で逆転
・一人の投票で入れる投票用紙が三枚に見える
・マニフェストなしで当選が特技
・街頭に立つだけで有権者が泣いて期日前投票に向かった、心臓発作を起こす相手候補も
・政権とっても納得いかなければ即解散して帰ってきてた
・あまりに当選しすぎるからイチローと書いても無効票扱い
・その無効票でも当確
・集計係を一睨みしただけで消しゴムが投票用紙に飛んでいく
・選挙の無い平日でも2当選
・湾岸戦争が始まったきっかけはイチローの不正当選疑惑
・イチローは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年をグローブで買収したことがある
・手を使わずにバットで記入したことも
・在日の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら投票権剥奪
・グッとガッツポーズしただけで5議席くらい入った
・握手会で行列が起きたことは有名
・自分の選挙カーに飛び乗って国会まで行くというファンサービス
・立候補してない選挙区も余裕で当選
・応援演説に行った選挙区で当選した
・開票時にイチロー票の山が倒れてハリケーンが起きたことは有名
・衆院選で参院議員に当選するのはイチローぐらい
・昔は村長選挙で総理大臣に任命された
・やめた理由は村が合併して市になったから
・あまりに当選するので専用の議席枠を用意した時期も
・得票数が上がると集計に半年かかるので選挙活動をセーブした
・無投票で国連事務総長まで行けた
・あまり当選すると相手候補が自殺するから出たくないという名言
・イチローの百分の一の得票があれば絶対安定多数獲得という法則はもはや定説
・三票獲得すれば即当選決定という破格のルールも達成できた対立候補なし
・ハンデとして候補者一覧にイチローの名前を書かないルールも導入されたが全然ハンデにならなかった

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Last-modified: 2009-09-01 (火) 23:46:41 (3216d)