全盛期の任天堂法務部伝説

・3訴訟5勝訴は当たり前、8勝訴も
・任天堂にとっての勝訴は賠償金ふんだくりの出来そこない
・被告が100人弁護士、顧問弁護士全員病欠の状況から1人で勝訴
・原告席に立つだけで相手弁護士が泣いて謝った、心臓発作を起こす弁護士も
・勝訴でも納得いかなければ、再び訴訟を起こした
・あまりに勝ちすぎるから和解でも敗訴扱い
・その和解も賠償金1億円ゲット
・裁判所の休日でも2勝訴
・顧問弁護士を使わずに勝ったことも
・グッとガッツポーズしただけで5勝訴
・湾岸戦争が始まったきっかけは任天堂のセキュリティチップ特許取得
・訴状に飛び乗って相手企業の法務部まで行くというファンサービス
・病気の子供に勝訴を約束
・任天堂法務部は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に賠償小切手をあげたことがある

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Last-modified: 2008-08-16 (土) 23:07:12 (3656d)