全盛期のBOOKOFF伝説 

・3冊50円は当たり前、3冊80円なら良心的
・買い取り不可を頻発
・ブックオフにとって古書買取はちり紙交換のやりそこない
・プレミア本にも余裕で10円査定
・査定を出しただけで客が泣いてキャンセルした、キレて批判する小林よしのりも
・買取成立でも納得いかなければ100円コーナーで投売り
・店舗使わず郵送で査定したことも
・グッとガッツポーズしただけで買い取り価格暴落
・新刊出てから古本になる方が早かった
・500円で買い取ったソフトを5000円で売るのはブクオフくらい
・街に出店するだけで本屋がつぶれた
・立ち読みだけで一日過ぎたことに気付いていない客も多い
・じつは査定の基準は発行日だけ
・200円買取は「このマンガ、アニメ化したよね」という暗号
・ブクオフは、当時パートだったおばさんを社長にしてあげたことがある
・清水國明の実姉である

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Last-modified: 2008-02-25 (月) 12:16:13 (3829d)