全盛期のセガール伝説

・3分5殺人は当たり前、3分8殺人も
・戦闘兵士首グキッを頻発
・セガールにとっての友人は犯罪者の殺しそこない
・車の天井に張り付くのも日常茶飯
・残り5分100人差、味方全員負傷の状況から1人で逆転
・女も余裕で首グキッ
・一回の首グキッで頭が三つに見える
・素手で殺人が特技
・背後に立つだけで相手が泣いて謝った、心臓発作を起こす相手も
・全身蜂の巣でも納得いかなければ首グキッして帰ってきてた
・あまりに強すぎるから触れただけでも首グキッ
・その首グキッしたやつもも首グキッ
・バズーカを一睨みしただけで砲弾が敵アジトに飛んでいく
・撮影の無い休養日でも2首グキッ
・銃を使わずに手で撃ってたことも
・自分の銃弾を自分でキャッチしてレーザービームで投げ返す
・一回転首グキッなんてザラ、2周することも
・皆殺しにしてから家に帰る方が早かった
・警察署で人撃った
・タックルを受け止めようとした野球選手と、それを受け止めようとしたラガーマン、レスラー、力士ともども突き飛ばした
・観客の黒人のヤジに流暢な英語で会話しながら首グキッ
・グキッとしただけで5人くらい死んだ
・首グキッでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは大塚明夫の名演技
・自分の銃弾に飛び乗って敵アジトまで行くというファンサービス


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Last-modified: 2008-03-14 (金) 00:41:44 (3753d)