全盛期の穴熊伝説

・3対局5穴熊は当たり前、3対局8穴熊も
・先手後手四枚穴熊を頻発
・穴熊にとってのと金は角の成りそこない
・110手目、ほとんどの駒が相手駒台の上という状況から玉だけで穴熊
・銀一枚で余裕で穴熊
・一回の穴熊で金銀が三枚に見える
・飛角桂香で美濃崩しが特技
・羽生が穴熊に組むだけで久保が泣いて謝った、心臓発作を起こす藤井も
・一手詰みでも納得いかなければ必至掛けた
・あまりに組みすぎるから横歩取りに持ち込まれる
・その横歩取りでも穴熊
・玉を一睨みしただけで銀香が8八、9八に飛んでいく
・対局の無い日でも2穴熊
・金銀使わずに桂馬だけで組むことも
・自分の穴熊を自分で崩して光速流で組み直す
・穴熊に組んでから相手に崩されるほうが早かった
・相手陣で穴熊組んだ
・穴熊崩ししようとした藤井システムと、それを援護しようとしたゴキゲン、石田流、向かい飛車にも穴熊
・控え室の行方八段のヤジに何もかたらず穴熊攻め
・じっと金をよせただけで5手くらい得した
・飛車の成り込みで台風が直撃したことは有名
・イラク戦争が始まったきっかけは羽生−谷川の相穴熊戦
・穴熊の深い位置から相手玉の囲いも処理してた
・銀冠を楽々丸裸にしてた
・自分の玉に飛び乗って大盤解説室まで行くというファンサービス

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Last-modified: 2008-06-03 (火) 12:28:36 (3728d)