全盛期の森繁久彌伝説

・3日で葬式5回出席は当たり前、3日に8回弔辞を読むことも
・森繁にとっての後輩の葬式は自分の死にぞこない
・後輩10人中9人が故人、同世代全員死亡の状況でも1人で生存
・自分の息子も余裕で故人
・画面に映るだけで闘病中の芸能人全員が泣いて謝った、心臓発作を起こす著名人も
・自分の葬儀でも納得いかなければ三途の川渡らないで帰ってきてた
・あまりに死にすぎるから孫の世代でも友人扱い
・その友人も死去
・舞台を一睨みしただけで森光子がでんぐり返しで転がっていく
・正月三が日でも葬式2回
・軍事教練せずに大学中退したことも
・自分の葬式に自分で弔辞読み上げて号泣しながら生き返る
・後輩の十三回忌なんてザラ、2周することも
・第1回放送に呼ばれてから徹子の胸を触る方が早かった
・知人が入院した時点で弔辞読んでた
・グッと哀しみをこらえただけで5人くらい先に逝った
・森繁はまだ死んだ事がない
・大戦中から後輩の葬式出せたのは森繁くらい
・森繁が体調不良を訴えたらNHK臨時ニュース
・森繁がケガをしたらテレ東が臨時ニュース
・病気の子供に立派な葬儀を約束
・葬式に出過ぎるせいか他人の寿命まで見える
・たまに他人の本名まで見える
・街で森繁が歩くだけで葬儀屋が儲かる
・森繁が立てるスレはいつまでもdat落ちしない
・森繁の順番を抜かしたことにまだ気づいていない故人も多い
・森繁が外出した時点で誰かの葬式でいいだろ
・2日連続葬式に出ないのは「徹子、1回どう?」という暗号
・森繁が落ちてきたりんごを見て諸行無常の理を現したのは有名
・森繁は、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺めていた少年に香典を包んだことがある
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Last-modified: 2008-05-08 (木) 12:29:54 (3693d)