全盛期の池上彰伝説 

・3ニュース5解説は当たり前、3ニュース8解説も
・先頭記事満点解説を頻発
・池上さんにとっての一面トップはいい質問の出そこない
・大手4紙サイクル解説も日常茶飯
・放送時間残り100分、放送セット全部故障の状況から1人で解説
・創価学会も余裕で解説
・一回の解説でヘッドラインが三本に見える
・三面記事の解説で講演会が特技
・スタジオに入るだけで劇団ひとりが泣いて謝った、心臓発作を起こすスタッフも
・インタヴューでも納得いかなければマイク地面に置いて帰ってきてた
・あまりに解説しすぎるから国際会議でもVIP扱い
・その途次でも解説
・インタヴューイを一睨みしただけで会見内容が自動的に飛んでいく
・ニュースの無い日でも2番組出演
・マイク使わずに身振りで解説したことも
・自分の著書を自分で解説してミリオンセラーで書き直す
・ランニング解説なんてザラ、2周することも
・政府が記者会見してからニュースを解説する方が早かった
・移動の電車中で解説した
・反論しようとした政治家と、それを受け止めようとしたキャスター、スタッフ、ゲストの全員ともどもだんまりさせた
・視聴者の韓国人のヤジに流暢な解説で反論しながら皮肉
・グッとマイクを構えただけで50分くらいの文章が重い浮かんだ
・ニュース解説で名誉革命が起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは池上さんの出張による不在
・自宅の深い眠りからミニ国家のローカルニュースも解説してた
・世界の情勢を楽々解説してた
・自分の解説に飛び乗って事故現場まで行くというファンサービス

1491view


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2011-04-27 (水) 02:08:20 (2732d)