全盛期の中島誠之助伝説

・3日間50鑑定は当たり前、3日間80鑑定も
・「間違いございません」を頻発
・中島にとっての狩野某の絵は狩野派の真似しそこない
・「大事に使ってください」も日常茶飯
・放送時間残り1分、鑑定団全員不在の状況から1人で鑑定
・百万で買った品も余裕で贋作認定
・一回の鑑定で自慢の壺が三千円になる
・出張鑑定に来るだけで地主が泣いて謝った、心臓発作を起こす会社の社長も
・伊万里焼でも納得いかなければ鑑定しないで帰ってきてた
・古くからの名家を一睨みしただけで古文書がスタジオに飛んでいく
・収録の無い日でも20鑑定
・手で触らずに足で触って鑑定してたことも
・自分の家宝を自分で鑑定して贋作認定
・自信満々に来たゲストと、それを褒めた伸介、石坂、吉田ともどもの自信を打ち砕いた
・依頼人の韓国人のヤジに流暢な韓国語で「いい仕事してますねえ」
・グッとガッツポーズしただけで5ケタくらい時価が上がった
・湾岸戦争が始まったきっかけはブッシュがフセインからもらった壺が偽物だと分かったから
・ボーリングの球を楽々贋作認定
・観客席から鑑定できるのは中島くらい
・中島がケガしたら鑑定団放送休止
・病気の子供に病原の鑑定を約束
・昔は骨董屋をしていた
・やめた理由は店が贋作だったから
・目利きすぎるせいか製作者の意志まで見える
・じつは鑑定に使ってるのは右目だけ
・中島は、いつも店先の九谷焼を物欲しそうに眺める少年に「これは江戸時代中期のもの」と教えてあげたことがある

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Last-modified: 2008-02-26 (火) 12:35:34 (3891d)