全盛期の藤井猛伝説

・3局5逆転負けは当たり前、3局8逆転負けも
・終始優勢からの大悪手を頻発
・藤井にとっての逆転勝利は序盤研究のしそこない
・中継対局で逆転負けも日常茶飯
・終盤大差で勝勢、丸山最後のお願いの一手から一手で逆転
・終盤で逆転が特技
・8三飛を打つだけで木村が解説をやめた、呆然と立ち尽くす矢内も
・逆転負けでも納得いかなければ持ち駒投げて帰ってきてた
・あまりにひどすぎるから一手負けでも白星扱い
・その一手勝ちの局面からでもファンタ
・盤面を一睨みしただけで白星が向こうへ飛んでいく
・対局の無い解説日でも2ファンタ
・振り飛車使わずに居飛車でで指してたことも
・自分の逆転負けを自分でネタして感想戦で愚痴り出す
・検討で打ち切られてから敗勢になるる方が早かった
・大盤解説会で悪手指した
・なんとかフォローしようとした木村と、藤井を慰めようとた矢内、丸山、藤井のファンともども魅了した
・イベントの司会の質問に流暢な日本語でで反論しながら「終盤は誰が指しても一緒」
・グッとガッツポーズしただけで5回くらい負けた
・実況スレで勢い30000超えたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけは藤井の新システム
・2八の深い位置から8筋の飛車が処理された
・会心譜の一局を楽々ふいにしてた
・自分の自虐に飛び乗ってファンまで苦笑いというファンサービス

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Last-modified: 2010-03-16 (火) 23:21:34 (3142d)