全盛期の藤井猛伝説

・3対局5ファンタは当たり前、3対局8逆転負けもも
・初手7六歩を頻発
・藤井にとっての竜王三連覇はA級残留のしそこない
・格下いびりも日常茶飯
・90手目控え室、藤井勝勢で検討打ち切りの状況からあえなく投了
・深夜でも余裕で勢い30000
・一回の対局で黒星が三つに見える
・序盤の研究が特技
・8三飛を指すだけで相手棋士が泣いて喜んだ、気を遣って慰める解説者も
・序盤優勢でも納得いかなければファンタで負けてきてた
・あまりに逆転が多すぎるから五段相手でも風呂に行かない
・その対局も負けた
・盤面を一睨みしただけで形勢が相手に傾いていく
・対局の無い移動日でも2ファンタ
・バット使わずに手で指してたことも
・自分の会心譜を自分で解説して変化手順を間違える
・井上相手にシステムを試すなんてザラ、2回目をすることも
・一番に負けてから控え室に帰る方が早かった
・大盤解説会でギャグを飛ばした
・挑戦権争いをしていた谷川と、残留に望みをつなごうとした井上、佐藤ともどもねじ伏せた
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら大逆転負け
・グッと座り直しただけで5回くらい負けた
・対局日に2chサーバーが落ちたことは有名
・将棋板が盛り上がったきっかけは藤井と羽生の数年ぶりの対局
・1九の遠い位置から5筋まで玉があぶり出された
・余裕の勝負も終盤でフイにしてた
・最後まで観戦しなかったファンに黒星を報告するというファンサービス
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Last-modified: 2010-07-19 (月) 03:00:16 (2951d)