全盛期の明石家さんま伝説 

・3トーク5爆笑は当たり前、3トーク8爆笑も
・番組開始爆笑を頻発
・2時間番組で7時間喋る事も日常茶飯
・番組終了10秒前、裏番組との視聴率差30%の状況から1人で爆笑
・役者の自分語りも余裕で笑いに
・一回のトークで口が三つに見える
・画面に出るだけで若手が泣いて謝った、心臓発作を視聴者も
・大爆笑でも納得いかなければ説教して帰ってきてた
・カメラを一睨みしただけで笑いがお茶の間に飛んでいく
・放送の無い移動日でも2爆笑
・トークを使わずに動きで笑いをとったことも
・他人に振ったネタを自分でキャッチして大爆笑で投げ返す
・フジTVで出演しから裏番組に出る方が早かった
・楽屋で笑いをとった
・ネタキャッチしようとした若手と、それを受け止めようとした中堅、ベテラン、大御所の芸人ともども前フリにさせた
・観客の韓国人のヤジにドイツのユニフォームを着て反論しながら番組収録
・グッとガッツポーズしただけで5人くらい笑った
・引き笑いでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはたけしの車庫入れ
・若手のネタに飛び乗って笑いを奪って行くというファンサービス
・さんまは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年の笑いを奪ってあげたことがある
・後の岡村隆史である

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Last-modified: 2008-02-23 (土) 00:36:18 (3891d)