全盛期のR-1伝説

・各審査員90点以上奮発するなんて当たり前、100点あげちゃう清水ミチコも
・先頭芸人から次々と首位陥落も頻発
・エハラマサヒロにとっての1位は放送事故レベル
・エハラ圧倒的首位、残り一組、「絶対無理だろ・・・」の空気の
 中で中山功太が奇跡のぶっちぎり逆転優勝
・COWCOW山田よしがスケッチブックを4回めくるだけで、ゴルゴが4人に見える
・ゴルゴを見せ球に、ゴルゴンゾーラ、ゴルバチョフを用意するファンサービス
・バカリズムが県を持つだけでお客さんが泣いて笑った、腹筋崩壊する俺も
・しかし首位をなぜか保持することは出来なかった
・採点に納得いかなければ、中山功太ファンでも素直に喜ばなかった
・鬼頭真也が舞台袖を一睨みしただけで、ドカベン全巻が飛んでくる
・しかしネタのボリュームはそんなに無かった
・変哲の無い動作でも、サイクロンZがネタ化させる
・こっくりさんネタを自分でキャッチしてレーザービームで自滅する鳥居みゆきも
・ヒットエンドラーンなんてザラ、二周することも
・ジャックバウアーが敗者復活戦を悠々と突破するより、決勝で散る方が早かった
・鳥居、彼女を包囲しようとした一同ともどもエハラが叩き潰した
・エハラのブログに視聴者が流暢なヤジを書き込むも、逆転負けを知ると一転して同情した
・正統派漫談を貫くなんて、あべこうじぐらい
・でもうざすぎるので優勝できない
・夙川アトムの業界用語で、ジェネレーションギャップハリケーンが起こったことは有名
・番狂わせが起こったきっかけは、なだぎの欠場
・中山功太が自分の優勝をお知らせするというファンサービス
・関根が高得点の時点でサブローは低くなるからいいだろ
・サブローが高得点の時点で関根は低くなるからいいだろ
・その読みが大ハズレ
・芸人でもない江川の評価が反映してしまうので審査中は警戒されていた
・ラサールが審査できないことにまだ気づいていない視聴者も多い
・街でマチャアキが歩くだけで点数が上がる
・合計発表したらエハラ本人と、それを受け止めようとした司会者、観客、全国のお茶の間ともどもドン引きさせた
・全くの予想外の得点で首位に踊り出たがただのミスでR-1優勝達成してしまうのはテレビ的にNG
・大爆笑させられれば即R-1の優勝決定という破格のルールも達成できた者がなかったので仕方なく中山功太の優勝
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Last-modified: 2009-04-02 (木) 12:00:02 (3365d)