スポーツ

全盛期の板井伝説

・1番5八百長は当たり前、1番8八百長も
・イチローにとってのガチンコは八百長のしそこない
・先頭打者サイクル八百長も日常茶飯
・一回の八百長で給金が三本貰える
・バントで投げられるのが特技
・土俵に立つだけで大乃国が泣いて謝った、片手だけで余裕で投げる千代の富士も
・あまりに八百長するから稽古場で優勝扱い
・その稽古場でも八百長
・千代の富士に一睨みされただけで土俵の外に飛んでいく
・試合の無い移動日でも2八百長
・四股名使わずに本名で相撲とったことも
・ガチンコしようとした大乃国と、それを受け止めようとした行司ともどもグーで殴ってノックアウトした
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら背面八百長
・グッとガッツポーズしただけで5敗くらいした
・湾岸戦争が始まったきっかけは板井の八百長
・ボーリング大会でも楽々八百長してた
・自分のあげた星を次の場所で自分に返して貰うという自分サービス
・板井は本気を出した事がない
・板井がケガしたらガチンコの証拠
・病気の子供に八百長を約束
・板井がが立てるスレは自作自演
・板井に八百長されたことにまだ気づいていない力士も多い
・板井はガチンコで勝つと落ち込んで週刊誌にしゃべってし
・イチローは、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に八百長をもちかけたことがある
・その少年が、後の千代大海である


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Last-modified: 2007-12-21 (金) 12:47:58 (4016d)