全盛期の朝日新聞伝説 

・1面での内閣批判は当たり前、7面8面(スポーツ)での内閣批判も
・朝日にとっての天気予報はジャーナリズムの出しそこない
・教科書問題も余裕でヒット
・一回の閣僚発言で批判が三本に見える
・KYで特集記事が特技
・記者席で立つだけでスポークスマンが泣いて謝った、心臓発作を起こす議員も
・天声人語でも納得いかなければ社説でも同じ批判をした
・あまりに赤すぎるからラテ欄でも政策批判
・住人を一睨みしただけで契約が二年分取れた
・国会の無い日でも2批判
・証拠を掴まずに勘で書いたことも
・自分の作った関係者を自分でキャッチしてレーザービームで批判
・韓国人のヤジに流暢な日本語で賛同しながら非武装支持
・湾岸戦争で自衛隊が給油を始めたきっかけは朝日の休刊日
・大東亜戦争が始まったきっかけは朝日の捏造
・朝日がからむスレは伸びる
・朝日に捏造されたことにまだ気づいていない読者も多い
・朝日はまともな記事を書くと落ち込んでトイレに篭ってしまう
・朝日の電波に米軍のレーダーが反応してしまうので配達中は警戒されていた
・朝日には「天の声」が聞こえていたいたらしい

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Last-modified: 2007-12-21 (金) 13:22:25 (3775d)