全盛期の電波新聞伝説 

・マッチポンプは当たり前、捏造も
・ブーメラン記事を頻発
・朝日にとっての声欄は社説の出来そこない
・おまえがいうなも日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から靖国批判
・無免許飲酒運転も余裕で停職3ヶ月
・一回の掲載で社説が二十一本に見える
・申告漏れで脱税が特技
・民衆法廷に立つだけで日本人?が泣いて謝った、火病を起こすザパニーズも
・総選挙の結果が納得いかなければ2度、3度と検算してみる、やはり正しい、うーむ、考え込んでしまう
・あまりに差がありすぎるからグラフで比較するとそれほど差がない
・そのグラフも捏造
・憲法を改正しただけで日本が戦前に飛んでいく
・新聞の無い休刊日でも安倍批判
・取材に行かずに伝聞で記事を書いていたことも
・朝日の記事をニューヨークタイムスでキャッチしてレーザービームで日本へ投げ返す
・歩いていても君が代がきこえるなんてザラ、都教委がカメムシに見えることも
・中田の引退よりも中田の引退報道の方が一年以上早かった
・地に足の着いたものに目を向けた、例えば……ホウレン草のおひたし
・読売の編集手帳と、毎日の余禄、産経抄、日経春秋のコラムニストからも馬鹿にされた
・読者の日本人の正論に流暢な日本語で反論しながら韓国マンセー
・プッとおならしただけで、ああ、これも小泉失政のツケか――
・寄生虫キムチで免疫力がついたことは有名
・従軍慰安婦問題が始まったきっかけは一部全国紙の歴史の捏造
・ファッション記事という深い位置から、右翼系の若者が世界的に増えているという事実も、多少気にしていた
・南京の人口を楽々三十万人以上にしてた
・自分のマッチポンプ記事に飛び乗って韓国まで行くというファンサービス
・ジャーナリスト宣言は本気で言った事がない
・一発だけなら誤射かもしれないと言い切るのは朝日くらい
・日本が孤立しているから経済制裁を中断
・遊園地のネズミ踊りに甘ったれた顔して喜んでるようじゃ、この先思いやられる
・病気の子供に民降るを約束
・昔は自分から戦争を煽っていた
・やめた理由は責任を追及されるのが嫌だから
・アンケートの結果を無視してサイレンとマジョリティを考慮に入れて決定できるのはイシダイラーくらい
・耳がよすぎるせいか軍靴の足音まで聞こえる
・電車の中で(-@∀@)新聞を見るだけで失笑が漏れる
・朝日の社説スレは伸びる
・イシダイラーに騙されたことにまだ気づいていない読者も多い
・記者は2ちゃんねるを見ると落ち込んでトイレに篭ってしまう
・じつはペンをにぎってるのは小指だけ
・若宮がコラムを書いた時点でコールド勝ちでいいだろ
・一面で2日連続安倍批判をした記者は褒められる
・2日連続靖国批判は「今日はギョーザが食べたい」という暗号
・東京新聞は美しい国を逆さに読んで憎いし苦痛を発見したの有名
・バージニア州で起きた銃乱射事件後のビデオ映像で日本の若者の残虐な犯罪が重なって見えたのはあまりにも有名
・イチローが、いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める少年に買ってあげたのは3番アイアンだった
・気付いてみれば格差社会も
・フルスイングすると梯子をはずされるので力をセーブしてた
・朝日新聞に靖国カウンターが反応してしまうので一年中警戒されていた
・いまだに映画もドラマも韓流ブームが続いていると言うが視聴率が取れないためテレビ的にNG
・パイレーツ・オブ・カリビアンを見ていたら日本人が出演していなかったためアジアの国々と歴史を共有していないからと思ったら島根県の石見銀山が世界遺産登録から漏れた
・韓国人は竹島が独島に見えるというが若宮はむしろ友情島にすら見えた
・熊が人に問いかけた
・西表島にある巨大なサンゴを取材にいったらすでに「K・Y」というサインがしてあった …というのは捏造だった
・あまり拉致拉致と言うと相手が傷付くから言いたくないという名言
・北海道新聞には「この道はいつかきた道」が見えていたらしい
・ミサイルは発射されてみないと、どこを狙っているのかがはっきりしないというルールはもはや伝説
・政権交代させられれば即人権擁護法案の成立という破格のルールも達成できた政党はなしだが心配のしすぎではないか
・ハンデとして目を瞑って打席に入るルールも導入されたが、風の息遣いを感じ事前に気配を察知しているため、全然ハンデにならなかった

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Last-modified: 2007-12-23 (日) 15:08:06 (3950d)