全盛期のカストロ伝説

・3打数5革命は当たり前、3打数8革命も
・独裁者バティスタにライナーの打球を直撃させたら、国外まで飛んでいった
・カストロにとっての弾道ミサイル発射はホームランの打ちそこない
・先頭打者サイクル革命も日常茶飯事
・ゲバラと意気投合したのは、彼がカストロから唯一奪三振を奪ったため
・CIAに147回暗殺を計画されるも、その都度レーザービーム返球で撃退
・アメリカが経済制裁を続けるのは、解除するとカストロにMLB記録を全て塗り替えられてしまうため
・キューバ代表が国際試合に向かう前の壮行試合で登板 27連続奪三振完全試合は日常茶飯事 
・打席に立つだけでケネディが泣いて謝った、心臓発作を起こすクリントンも
・ホームランでも納得いかなければRPGをぶっ放して帰ってきてた
・あまりに打ちすぎるからF15もストライクイーグル
・レーガンを一睨みしただけで弾道ミサイルがアメリカに飛んでいく
・議会の無い移動日でも2革命
・キューバ代表選考会ではRPGでノック 逃げれば銃殺 取っても爆死
 正解は取った後爆発する前に送球 それができないとキューバ代表にはなれない
・観客のアメリカ人のヤジに流暢な英語で反論しながらAK-47乱射
・justin.tvの野球中継でスペイン語の書きこみの半分はカストロ
・キューバの野球選手は全員エリート国家公務員
・素振りでハリケーンが起きることは有名 リナレス・キンデランと合同素振り練習した時はカトリーヌが発生
・キューバ危機が始まったきっかけはカストロの場外ホームランを、CIAが弾道ミサイルと勘違いしたため
・その時ソ連から輸入した核ミサイルは、実はカストロ特注のバット
・カストロの打球はバミューダ海峡によく落ちるため、沈没する船・墜落する飛行機が続出
 船舶・航空関係者からは魔の三角地帯と恐れられることも
・手榴弾を楽々ホームランにしてた
・自分の打球に飛び乗って国連まで行くというファンサービス

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Last-modified: 2009-04-03 (金) 12:36:05 (3309d)